留学の目的[オーストラリア専門こども留学親子留学コンサルティングKodomo.edu.net]株式会社イプスウィッチ

オーストラリア留学 小学校 中学校 高校 大学 大学院 
語学留学 親子留学 短期留学 長期留学 
1名様から、オーダーメイド可能です!



オーストラリア留学にチャレンジ!
2017 留学






日本語が公用語なのは日本のみで、その人口は約1億人です。
一方、英語を公用語・準公用語等とする国は54ヵ国で約21億人です。

  • 海外マーケットを対象に、通訳なしで商談が出来る営業マンになりたい
  • 日本の優れた商品を、海外でもっと積極的に販売したい
  • 就職氷河期の時代で日本に仕事がない状況を、打破したい
  • 日本でフリーターとして働くよりも、一度外国で正社員として働き、キャリアアップを図りたい

21億人が話す英語を身につける事で、そうした夢がより実現可能となるでしょう。
そのためには観光英語ではなく、高い英語力が求められます。





現在新卒生の就職活動は困難を極めており、それに比例して非正規労働者の人口が増えています。
日本企業が、日本人を雇用する余裕がない現実があります。

オーストラリアの大学で学位を取得後、オーストラリア国内で就労することが可能になるPost-Study Work Visaが導入されることになりました。
世界を視野に入れた就職活動に取り組む日本の学生にとっても、この導入は大きな魅力となるでしょう。

★就職内定率 低迷を続ける

現在、学生は「就職氷河期」とも呼ばれる現在厳しい就職活動の日々を送っています。

文部科学省 平成22年度大学等卒業予定者の就職内定状況調査(10月1日現在)について

<内定率>
•大学(学部) 57.6%(昨年同期比4.9ポイント減)
•短期大学 22.5%(同6.5ポイント減)
•大学等(大学、短期大学、高等専門学校)全体 56.0%(同5.0ポイント減)



★非正規労働者 増加傾向

厚生労働省の発表
平成21年において非正規労働者数は1,721万人、全労働者のうち約3割を占めています。





中学受験対策として、小学1・2年生から勉強を始める場合も多いそうです。
小学生という伸び盛りの時期に国語・算数・理科・社会を体系的に学ぶことで、能力に磨きがかかり、鍛えられます。

そうした能力が著しく伸びる時期に確かな英語力・国際経験を積むことも、将来に大きく役立つのではないでしょうか。
弊社は、小学生から大学院生まで充実した留学生活を過ごすことが出来るオーストラリアの学校をご紹介しています。

夏休み期間などの短期留学や長期留学で学ぶ事は、多岐に渡ります。

  • 世界から来た留学生やオーストラリア人生徒とのグループワーク
  • コミュニケーションの重要性
  • 異文化交流
  • 国籍、人種、文化、習慣の違いを認識
  • 日本人としてのアイデンティティー
  • 外国から、日本はどのようにみられているのか

様々なものを感じ、触れ、味わうと思います。

確かな英語力国際経験を修得した留学生は「グローバル人材」となっているでしょう。

彼らは海外マーケットを切り拓く日本企業にとって必要不可欠な人材となるでしょうし、
彼ら自身、日本に留まらず世界規模で就職活動をし、世界各国の企業に履歴書を送付し就職先を見つける逞しさを身につけることでしょう。

LinkIconこども留学

LinkIcon親子留学

LinkIconおとな留学

★★個別ご相談★★

・小学生・中学生・高校生・大学生の単身留学・親子留学プログラム
・キャンペーン価格のご案内