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オーストラリア留学にチャレンジ!
2017 留学





オーストラリア渡航に際し、1つのステップとしてビザ申請があります。
特に18歳未満の学生または、お子様と共に帯同する予定のガーディアンビザ申請につきましては、専門のビザコンサルタントによる代行申請サービスをご提供しています。
ビザ申請の時点で不安を解消し、スムーズな渡航手続きを実践する為におすすめしています。

また、留学の先にある将来的な永住の希望などをされている方は、留学を検討する際に、この点も視野に入れておくことも重要な事です。

弊社のビザコンサルタントは長年オーストラリア大使館 査証課にて審査官として業務に携わっていた方です。
お気軽にご相談下さい。

ビザコンサルティング 担当
AOM Visa Consulting 代表 足利弥生
AOM Visa Consulting




親子留学(母子)希望


親子留学(家族)希望


要件

お母様が、大学生等になる意欲がある

⇒Yes

お母様が、大学生等になる意欲がある

 ⇒No

ビジネス実績があり、資産はAU50万ドル以上ある

⇒Yes    

ビジネス実績があり、資産はAU50万ドル以上ある 

⇒No   

オーストラリアでの滞在目標

=お母様の学歴+資格取得をベースに就学

 

子供に教育を受けさせ、土地に慣れることが優先

=①②③お父様、ビジネスオーナーとしてオーストラリアで事業展開 

        

=①お父様、オーストラリアに勤務するための就職活動。雇用主を見つける。

=②お父様、ビジネスオーナーとしてオーストラリアで事業展開。(OBS / SBS) 

オーストラリア入国の際の取得ビザ
 

お母様=学生ビザ

お子様=扶養ビザ

お母様=ガーディアンビザ

お子様=学生ビザ

①会社を設立または購入してオーナーとなる&ビジネスプランがある 

 

(160/ 163)

 

①お父様=

就労ビザ

 

457


Temporary Business-Long stay

 

 

 

   

②大企業でのエグゼクティブ経験がある&ビジネスプランがある

(161 / 164)

 
 

 

 

 

※海外から初進出(未登記)

②お父様=就労ビザ 457 

 

Overseas Business Sponsor  (OBS)

        
 

 

⇒4年後、 

SBS取得しなければならない。

 

 

   

③州政府へ投資

(資産要件が最も高い)

(162 / 165)  

※オーストラリア登記会社


②お父様=

就労ビザ

 

457


Standard Business Sponsor(SBS)

 

目標とするビザ

お母様=卒業生ビザ

お子様=扶養ビザ

 ↓

お母様=永住ビザ

(GSM)

お子様=扶養ビザ

 

お父様=永住ビザ(ENS/RSMS/起業)

家族=扶養ビザ

①ノミネート職種で2年以上の勤務経験(うち1年は457で)から雇用主にスポンサーになってもらう

(ENS/ RSMS)

②9カ月以上オーストラリアに居住し、ビジネス実績(+3人以上雇用)から事業設立

(854 / 846)

家族=扶養ビザ 


(C) AOM Visa Consulting

 


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